2019/12/18(水) – 茶番劇(3)

キチサンが「何しにきたんだ」
女「〇〇を廃人にするために来た」(〇〇は私のこと)
「耳の穴から・・を入れて、脳をメチャクチャにする」
キチサンがキチバアに確認しに行ったすきに、女は「今のうちにやってしまおう」と準備を始めたようだ。
そのうち、耳鳴りが始まったので、飛び起きた。
今度は私を廃人にする刺客をキチバアが依頼したようだ。
私が起きたので、中断したようだが、「私の脳をメチャクチャにする」という言葉が妙に生々しかった。
そこで、「すでに私に処置を施し、頭の中で破壊を始めている」という会話があった。
私は今のところ、異常を感じていないが、女が言うには、まだ私の脳内で活動していて、それを止めなければ廃人になるらしい。

結局のところ、私は茶番劇と見ることにした。
あとで、女がキチサンに、あれはでたらめと言う声が聞こえた。

しかし、朝食後聞こえてきたのが、女の声で「まだ、虫をとっていないの?」
「とらないと廃人になる」
虫という言い方をしたかわからないが、擬似的に言っていたように聞こえたが定かではない。
それを取り除くには、キチ家に行かなければならないそうだ。
脳のどこかで動いている虫をどうやってとるのだろう。
ばかばかしい。
きっと、私をキチ家の前でウロウロさせて、「変な人」を演出するつもりだろう。
どちらにせよ、キチバアの狂った頭が考え出したような「ありえない話」だ。

こういう茶番劇には、少し距離をおいて、他人事のように冷静に見る必要がある。

2019/12/16(月) – 茶番劇(2)

1:30頃、2Fの娘に、強い電磁波を浴びた時のキーンという耳鳴りがあったようだ。
ついで、眼の周りを光がチラチラして目覚め、30分くらい眠れず、翌日の仕事に差し支えたようだ。

午前中、勤務中に、キチ家の常識ある親族の声が聞こえてきた。
キチ家のやっている犯罪行為に驚き呆れて、家族を責めていたようだ。
私もやっと当り前の意見を言う親族が出てきたのかと、正直うれしくなった。
キチサンの思考盗聴を利用して、警察へ報告するべきだ言い、もし必要なら私が同行してもいい旨を伝えた。
なぜか本当に警察へいくという話になってきたが、この辺からキチサンの中継があやしくなってきた。
伝達をいい加減にぼかし始めたのだ。
私としては、まともな見解の親族が現れたので、この機会をのがしたくなかった。
ただちに私は勤務を中退して、14時に私の家の前で落ち合い警察へ同行することにした。
しかし、どうもキチサンの妨害?が目立つようになってきた。
私の思考を正確に伝えていないようなのだ。
結果は、私は家の前で30分ほど待ちぼうけを食わされ、お開きとなった。
あとから考えると、どうも茶番劇くさかった。
私が予想以上に乗り気になったので、キチサンはさっさと幕引きをはかったように見える。
目的は、私を混乱させ、周囲の目に誤解させようとしていたのではないか。
「〇〇さんは変な人」と。

夜、キチ家に変な奴が来たようだ。
わざわざ私に聞こえるように「殺し屋」と言っていた。
キチバアは「地獄に落としてやる」と言ったので、私も「お前が先だ」と言っておいた。
今日は昼の「警察へのタレ込み」、夜の「初めての闇バイト」と、茶番劇が続いていたので、最終ステージが「殺し屋」編か。
そもそも「殺し屋」という呼び方は私が名付けたので、本人がそう言うのはおかしい。
これだけでも、私への脅かしだとわかる。
まあ、念のために、私に何かあったら、キチ家とその「殺し屋」が犯人である。

2019/12/15(日) – 殺人への道(5)

1時ころ、何かやっている気配と声に起きる。
左目がゴロゴロする以外は異状ないようだ。
妻も起きてきてふたりでTVを観る。
何か私の頭に作業をしていたようなので、妻には詳細は伏せておいてこんなことをするキチ一家の悪口を言う。
すると向こうの声が聞こえてきた。
「だましやがったな。」
「俺たちはこんないい人たちを殺すのか」
「俺たちはキチガイにだまされたのか」
「いい人たち」というのは、夫婦二人でなかよくお茶を飲み、妻が鼻チューブで酸素を供給しているのに気付いたからだろうか。
「俺たちはキチガイにだまされたのか」を繰り返し言うので、「どうして繰り返すのか」と聞くと、
「繰り返し言ってるからだよ」
「俺を殺したのか」と聞くと、「生きてるじゃないか」の声。
「俺は廃人、痴呆になるのか」と聞くと、「そんなのわからねえよ」の声。

2時ころ、別な男(キチサン?)が来たようだ。
みなVoiceChangerを使っているようで、区別しにくい。
「キチバアが殺すよう依頼したのか。」と聞くと、そばにいたキチバアらしき女に同じ問いを繰り返した。
その答えは「殺しちゃったらいいじゃない」。

要するに、
・私を殺すようキチバアが依頼した。
・しかし、途中で私が気づいたので、未遂に終わった。
・キチバアはなお私を殺すよう依頼をするつもりである。

3時ころ、キチバアらしき声で、「まだ生きてるの」。

昼過ぎ、「殺し屋を雇ったのか」とキチサンの声。
「そうよ」というキチバアの声。
そんなことは止めるようキチサンが説得したが、「だっていなくなったほうがいいじゃない」とキチバアの声。
「そういう問題じゃないだろう」とキチサンの声。

今夜どうするつもりなのか聞き漏らしたが、キチバアはなお、殺し屋を雇って私を殺すことを断念していないようだ。
キチガイなのである。
罪悪感がまるでない。
キチガイばあさんが隣の主人を殺すために、ためらいもなく殺し屋を雇うという前代未聞の話だ。

以上のうち、殺し屋の件は、茶番劇と考えられないこともない。
この夜の実害は今のところなさそうなので、私を脅すためということも考えられないではない。

しかし、最後のキチサンとキチバアの会話からは、本当らしくも見える。

2019/12/14(土) – 殺人への道(4)

1時前、私の頭にかぶさるような位置で声が聞こえ、飛び起きる。
声の位置から、私の目のあたりで何かしていたようだが、私を廃人にでもする作業中だったか。
その後は朝まで眠ることができなかった。
従って、奴らの作業もできなかっただろう。
そのためか、起きてる間も気を抜くと、ソファで眠っている私の耳にレーザー光のようなものを差し込んできたりする。
キチ一家のキチガイ沙汰である。

夕食後、バイトともめているような時、「○○は今日でお陀仏だ」とか「○○は今日くたばる」とかキチバアが言っていた。(だから隣は心配ない、とういことか)

隣に、私を知っているという奴が来ていたり、「今日はお前を殺す」という奴もいた。
総じて、茶番劇臭さが目立った。
「茶番劇だろう」と言うと、「ばれてんじゃん」の声。

なお、キチサンと女性との会話で、わかったことがある。
私は警察に何度か相談していたが、突然まるで相手にされなくなった。
それはキチジイが警察に対し、「うちは何にもやっていない」と、私の訴えを全否定するパフォーマンスを演じ、警察をうまくだましたからのようだ。
今は警察は私の被害を幻覚と妄想ととらえているようだ。
だからこんな時こそ必要な警察は当てにならず、110番も相手にしてくれない。
警察組織がもうひとつあればいいのにな、と思うこの頃だ。

2019/12/12(木) – 殺人への道(3)

11日の22時過ぎ、昨夜と同じ「殺し屋」が来たようだ。
私の頭部を続けて作業するためのようだ。
殺し屋の漏れてきた会話で、「やめるんですか。いまさら後戻りできないし、元には戻せない。」
「このままでも廃人になるかもしれない。」

私を廃人にするよう殺し屋に依頼して、怖くなったからちょっと待って、ということか。
自分の都合しか考えないキチバアらしい。
要するに、
・私を廃人にするという方針で、キチバアが依頼した。
・中断しても、元には戻らない。(脳のどこかを壊したのだろう)
つまり、このままでも私は廃人になる可能性が大きいということだ。

では、どうするつもりか。
「本当に殺すという方法もある」という声が聞こえてきた。
つまり、私に対する処理を続行して、私を確実に早く廃人にして、もみ消しを図る。
間違って殺してもばれなければいい、ということのようだ。
本当に恐ろしい一家だ。

これ以上寝る気にならず、車でデニーズに逃げるが、すぐに追跡してきた。
私が座ったままでうとうとすると、耳を狙い、耳に手を当てて防ぐと、「それなら眼からやろう」の声。
ついには「直接頭からやろう」の声。遠隔でこんなことができるとは思わなかった。
私は逃げ出し、自宅に戻る。
ベッドに入り3時半頃起きると、防護がずれていて、作業中だったのか、飛び起きると奴らはびっくりしたようだ。

朝方、キチバアとキチサンの会話
私について「何もわからなくなる」「記憶がなくなる」「あっぱっぱーになる」とキチバアが楽しそうだった。
この日は私の様子を注視していたようだ。
どんな風にあっぱっぱーになるのかという様子を。
私が力仕事を難なくこなしていると、「効かなかったみたい」と落胆している様子。
ふつうはこれで諦めるだろうが、執念深く、普通の罪悪感には無縁のキチバアは、効果が出るまで続けようというだろう。

私もまだ不安が残るので、しばらく様子をみよう。

2019/12/11(水) – 殺人への道(2)

1:30ころ起きると、何かをやっていた最中なのか、「きょうはできなくなった」という声が聞こえた。
3時までTVをつけっ放しでソファに座っていたが、無防備で寝てしまった。
3時に起きると、何かことを終えたような空気で、そんな声も聞こえた。

午前中、キチバアとキチサンらしい会話で「何も覚えてないようにした」。
キチサンの「これは犯罪じゃないか」のつぶやき。
2つ考えられるのが、
1.実際に私の脳にダメージを与えて、痴呆状態に進行するようにした。
2.これらは茶番劇で、私に心理的プレッシャーを与える。

どちらにせよ、自身の精神状態に注意して、異常があれば医者で検査してもらう。
明らかな犯罪の痕跡があれば、警察へ届ける。
という方針でいくことにする。

いたずらに気にやまないこと、事実を直視すること。

2019/12/10(火) – 殺人?への道(1)

22:30ころ、いつもより遅く起きていると、数人の男女の声がキチ家から聞こえてくる。
キチ家の機械の業者も混じっているようで、キチバアの「なら、機械を引き取ってくれるんですか」という声。
どうやらあまり過激なことをやらないようにという業者のアドバイスに、開き直って答えたようだ。

「名倉を殺す」という言葉が何度か聞こえた。
しかし前後がわからず、今夜なのか、いつなのか、そもそも殺人の相談なのかもわからない。
それにしても自分たちの悪事がばれそうになると、殺してしまえ、とはなんと自分勝手な連中だろう。
病的な被害妄想者であるキチバアなら、さもあらんである。
このメモをひとりソファで書いていると、読み取ろうと周りを光が飛んでいる。
キチ家から聞こえる声の内容に思考が反応すると、「向こうに聞こえているのか」というあわてた声がする。
これも殺したい理由のひとつかもしれない。
家族のことを考えると、ここで死ぬわけにはいかないが、警察も重い腰を上げざるをえないだろうという気もする。

私に何かあった場合、犯人は、キチ一家(キチジイ、キチバア、キチサン)と業者と雇われた実行者である。
理由は何だろう。
ブログでバラされるので、危険を感じたのか。
しかし、小説ではあるまいし、それだけで人を殺すのか。
狂人のキチバアなら、極端なこともしかねないが。

その後も耳を澄ましていると、本当に殺人を考えているようだ。
殺人方法としては、
強力な電磁波、レーザー等を頭部に直接浴びせる、または耳や目から浴びせて脳を破壊する。
これが最も考えられるが、自宅、外出先で物理的に襲うという手もある。

どちらにせよ、私を殺すことに、どんな意味があるのだろう。

2019/12/9 – 脅迫と無責任

10時半頃家を出て、調布へ向かった。
キチジイが早朝に喧嘩を売ってきて、おまけに警官など呼んだおかげで、妻の心臓が不調になり、出勤がおくれてしまった。
午後からの勤務にしてもらったので、皮膚科の医者を探すことにした。
前は調布駅北口の医者だったが、今回は駅の南口の医者に行ってみた。
頭部の傷の治りが悪いので見てもらったら、湿疹だとのことで、薬を処方してもらった。

いつものように家を出てからキチ家に電波で追跡され、つきまとわれる。
つきまとわれるというのは、耳元でキチ家の声が聞こえるのである。
「どこに行くのだろう」
「あっ、皮膚科か」
ぼそぼそしゃべる声が離れないのだ。
皮膚科の待合室でも同様、私が文庫本を読み始めると、ご丁寧にそれを繰り返して奴らに伝えているのだ。
もちろん私は黙読しているのだが、思考盗聴でそれを読み取り伝えているのだ。
私が読んでいる内容を耳元で繰り返されてはうっとうしいことこの上なく、本を読む気にもなれなくなる。
「湿疹だってさ」
という声が、診察室から出る私に聞こえてくる。
私の病気から、通帳の残額まで、きっとキチバアの命令なのだろう、もらさず聞いているのだ。
個人情報もへったくれもない。
こんなことが現代に許されるはずはないのだが、ばれはしないと思ってだろうか、平気でプライバシーを侵害する。
思考盗聴に至っては、まさに人権の侵害である。

皮膚科を出てすぐ、地下の居酒屋のような店でランチを食べた。
選んだメニューと値段を報告している。
注文した生姜焼き定食がイマイチだったので、「おれの作ったほうがうまいかも」と思う。
すぐに「自分の作ったほうがうまいと言っています」と報告するのが聞こえる。
私は声に出していないので、思考盗聴を報告しているのだ。
誰に?キチバアとキチ家にいる奴らに報告しているのだ。
さすがにわたしもうっとうしくなり、食べながら文句を言った。
そして勤務先の電通大に行くあいだもつきまとうので、文句を言い続けた。

仕事を始めると、キチ家の先ほど文句をいった奴の様子がおかしい。
慣れない、もしかしたら初めてのバイトだったのかもしれない。
みなVCを使いみな同じに聞こえるので、こちらは区別がつかない。
きっと犯人を特定できないようにするためだろう。
わたしはキチサン(キチ家の息子)と名付けており、本当の息子の場合もあるが、他の者らしい時もある。

聞こえてくるキチ家の様子から、そいつがどうもやめるような気配で、私に対する憎しみを口にしているようだ。
どうもわたしの家に侵入するような様子で、私は妻に数回電話して、庭の様子を聞いてみた。
そいつが戻って仲間に言うのを聞くと、表通りを歩いていたようだ。
ここで、はっきりと「名倉に落とし前をつけにくる」と言っているのが聞こえた。

私はキチ家の監視と、つきまとい、思考盗聴ほかもろもろの被害者だ。
この被害はほぼ一年間続いている。
そんなことをする奴には正当防衛手段として、文句を言うしかない。そこにいないのだから。
しかもVCで見分けがつかないので、またあいつかと腹を立てて文句を言う。
そもそもこんな犯罪行為を日常(24時間である)してくるキチバアにすべての責任はある。
私は被害者であり、正当防衛の反撃をする権利がある。
自分の身と家族の安全を守るためだ。

嫌がらせの実行者と被害者である私にトラブルがあったとして、誰の責任かは明らかだろう。
ところが様子を聞いていると、わたしとその実行者のトラブルとして、知らぬふりをきめこむような気配だ。
こんな言い訳が世の中に通るだろうか。
唖然とするしかない。

勝手に私に犯罪行為をして、結果に責任をとらない。
そもそもキチ家がこのようなことをしたのが原因に決まっているではないか。
私が何らかの被害を蒙るようなら、こんな理不尽なことはない。

私に何かあった場合は、キチ家の責任であることを、警察には訴えたい。

2019/12/6 – 妄想の世界

今夜は何かがあったのかどうか気付かず、4時半頃、散歩に出た。

朝、調布の喫茶店でもつきまとわれる。
もちろん電波で追跡され、向こうの声がわずらわしいのだ。
読書をすると、そのまま復唱して、奴らに伝えている。

職場での、奴らによる業務妨害について説明すると、私はサイバーテロに遭っているいるという立場で、奴らがPCに入り込まないように、努力している。
ネットワーク接続は必要最小限にとどめ、データやパスワードに注意して、システムを守っている。
奴らが何をしているのか、何を目的としているのかは、実のところさっぱりわからない。
きょうも私がネットワークをはずしたまま他のことをやっていると、奴らの作業ができないらしい。
いらいらした調子で、私がPCをネットワークに接続するのを待っているのである。
私の仕事と奴らの嫌がらせには、何の関係もないはずなのに、まるでわたしの協力が不十分だとでも言いたげなのだ。
別に仕事の協力関係があるわけではない。(あたりまえだ)
勝手にここで私の仕事につきまとい、業務妨害をしているだけなのだ。
ところが、奴らは犯罪意識がなく、わたしがPCをネットワークに接続してくれるのを待っているように見えるのだ。

茶番劇というよりも、これは何なのだと、価値が混乱し、善悪が転倒したような場面に唖然とさせられる。
これは幻覚なのかと思いそうになるが、聞こえてくるのはキチ家の奴らの声であり、自宅からつきまとわれているのだ。
キチ家のだれか、たぶんキチバアの妄想の中の世界というのが当たりなのかもしれない。
そのとんでもない狂人の妄想がキチ家を支配し、奴らを動かしているのかもしれない。

2019/12/5 – 茶番劇

2度ほど起きたが、2度目(1時半?)以後はほとんど眠らず、4時半頃散歩に出た。

妻の通院に車で付き添ったが、寝不足が心配だった。
奴らには車のなかから、診察待合室、昼食のレストランまでつきまとわれた。
この場合のつきまといは、電波で追跡し、キチ家にいる奴らの声が聞こえてくることだ。
昼食をとりながら、キチサンのVC声を聞かされるのは、うんざりである。
極力無視するようにして妻との食事を楽しんだ。

そういえば、何時頃かわからぬが、またキチサンがどこを狙っているのかわからないという会話が聞こえてきた。
連日連夜なので、どうにもうさんくさい。
こちらも冷静に聞いていたら、結局何もできていないということになったようだ。

キチ家の嫌がらせは、虚実が入り混じるようになった。
意図的な茶番劇を見せられているような気もするが、不可解だ。