2019/12/6 – 妄想の世界

今夜は何かがあったのかどうか気付かず、4時半頃、散歩に出た。

朝、調布の喫茶店でもつきまとわれる。
もちろん電波で追跡され、向こうの声がわずらわしいのだ。
読書をすると、そのまま復唱して、奴らに伝えている。

職場での、奴らによる業務妨害について説明すると、私はサイバーテロに遭っているいるという立場で、奴らがPCに入り込まないように、努力している。
ネットワーク接続は必要最小限にとどめ、データやパスワードに注意して、システムを守っている。
奴らが何をしているのか、何を目的としているのかは、実のところさっぱりわからない。
きょうも私がネットワークをはずしたまま他のことをやっていると、奴らの作業ができないらしい。
いらいらした調子で、私がPCをネットワークに接続するのを待っているのである。
私の仕事と奴らの嫌がらせには、何の関係もないはずなのに、まるでわたしの協力が不十分だとでも言いたげなのだ。
別に仕事の協力関係があるわけではない。(あたりまえだ)
勝手にここで私の仕事につきまとい、業務妨害をしているだけなのだ。
ところが、奴らは犯罪意識がなく、わたしがPCをネットワークに接続してくれるのを待っているように見えるのだ。

茶番劇というよりも、これは何なのだと、価値が混乱し、善悪が転倒したような場面に唖然とさせられる。
これは幻覚なのかと思いそうになるが、聞こえてくるのはキチ家の奴らの声であり、自宅からつきまとわれているのだ。
キチ家のだれか、たぶんキチバアの妄想の中の世界というのが当たりなのかもしれない。
そのとんでもない狂人の妄想がキチ家を支配し、奴らを動かしているのかもしれない。

2019/12/5 – 茶番劇

2度ほど起きたが、2度目(1時半?)以後はほとんど眠らず、4時半頃散歩に出た。

妻の通院に車で付き添ったが、寝不足が心配だった。
奴らには車のなかから、診察待合室、昼食のレストランまでつきまとわれた。
この場合のつきまといは、電波で追跡し、キチ家にいる奴らの声が聞こえてくることだ。
昼食をとりながら、キチサンのVC声を聞かされるのは、うんざりである。
極力無視するようにして妻との食事を楽しんだ。

そういえば、何時頃かわからぬが、またキチサンがどこを狙っているのかわからないという会話が聞こえてきた。
連日連夜なので、どうにもうさんくさい。
こちらも冷静に聞いていたら、結局何もできていないということになったようだ。

キチ家の嫌がらせは、虚実が入り混じるようになった。
意図的な茶番劇を見せられているような気もするが、不可解だ。

2019/12/4 – ロボトミーとの闘い(2)

2時過ぎに目が覚める。
何かをやっているような会話に起きる。
トイレに行ってもリビングに戻っても気づかぬ様子。
「何をやっているの」と、女性がキチサンに詰め寄る。
私を狙うはずが間違えたようだ。
寝ている明子にかけよるが、無事のようだ。
「隣の家だ」というキチサンの発言で大騒ぎ。
次は「いや、2Fの〇〇だ」と、私の娘の名前を出す。
続いて「ならいいや」という声は、とても許すことができない。
隣の家を攻撃したのなら大変だが、私の娘なら「いいや」とは何だろう。
2Fの娘の部屋を見に行くと、まだ起きて机でPCを操作していた。
そろそろ寝るというので、ほっと一安心。
では誰と間違えたかという話で、次は隣の家の2Fになった。
そこでまた大騒ぎになった。

そのうち、何もできていなかったという結果になったようだ。
キチサンのミスで攻撃事態が不調だったようだ。
これは私がひそかに予想していたことである。
キチサンは以前、ベッドの上のヘルメットを私と勘違いして何かしようとしていたことがある。
よく、失敗をやらかす。
私の東隣の家は若いご夫婦と十代の子供二人なので、本当に被害がなければ何よりなのだが。

それにしても人を痴呆にする目的をもった攻撃を実際にするというのもとんでもない話であるが、どこを攻撃しているのかわからなくなったというのも言語道断である。
こんな危険な機械を住宅街の中で弄ぶ(もてあそぶ)、しかもいい加減に扱うとは、「キチガイに刃物」どころの騒ぎではない。
警察が取り締まらないからこの始末だ。誰にもばれないと暴走しているのだ。
しかし〇〇は、とんでもないキチガイ一家である。

こんなキチガイ一家の隣で攻撃を受けている私どもの危険と苦労をなぜ、警察は見て見ぬふりをしているのだろう。

2019/12/3 – ロボトミーとの闘い(1)

12/2の22時ころに寝たが、風邪が治りきらず、頭の重い夜となった。
0時前に起き、トイレに行き、再び寝た。
この時、ヘルメットを頭にかぶせるのを忘れる。
何時ころだったか、次に起きた時、慌ててヘルメットをかぶせなおし、頭の位置を変えた。
だれかが帰る気配がして、ロボトミー野郎だと思い、外に出て待ち構えた。
その時、キチサンにロボトミー野郎が何かを教えていた。
しょっちゅう来れないので、代わりの操作を教えていたようだ。

寒いのですぐに家の中に戻った。
ヘルメットのない間に何をされていたのか、この2,3時間でなんでもできただろう。
風邪以外は特に異状は感じられないが、頭の左奥が鈍い痛みを感じる。
血圧が上昇しているのかもしれない。
自分のすることに不安を感じているようなキチサンにキチバアが「大丈夫、大丈夫」と子供をあやすような声をかけていた。ある種の洗脳だろう。
人に害を加える行為にためらう者に、この「大丈夫音頭」でごまかそうとする。
人間の良心を麻痺させる効果があるのか、みなやる気を取り戻すようだ。
キチガイの大饗宴だ。

しかし、新しい武器を用意していたようだ。
わたしの硬質プラスチックのヘルメットなど、貫いてしまうようだ。
ロボトミーの処置はこの2、3日で一応終わったのだろうか。
奴らには生憎だが、失禁もよろめきもなかったようだ。
5時に散歩をしたが、風邪の症状しかなさそうだ。
それにしてもトイレに入ったり、下着になったりすると、なめるようにパンツの周辺を失禁がないか探すのには、言葉もない。
女性の局部を見るような熱心さで、キチサンが失禁の痕跡を探すのにはあきれ返った。
キチ一家の狂気の現れである。
こういう時は、ブツブツ言いながら、目が行ってしまっているのだろう。
自分たちの犯罪の効果を確認するために私を観察するなど、キチガイ沙汰だ。
計画的な犯罪だということが、これでわかる。
犯罪意識のない犯罪者たち・・・・狂った家族。

私はある程度ロボトミー処置をされたと考えたほうがいいのかもしれない。
残りの処置はキチサンが続けるのだろうか。

12/3夜、これを書いている。
娘は20時30分過ぎに帰って夕飯を食べ、上の部屋へ戻った。
心臓の難病でここ10年ほど自宅療養中の妻も寝た。

隣のキチ家から声が漏れてきた。
キチサンが、私が反撃してきたらどうしよう、後で警察などに届けられたらどうしようという心配に対してキチバアが答えていた。
「ロボトミー処置で、○○を過去のことを覚えていない状態にしてしまう」、「痴呆状態にするから心配ない」と勇気づけていた。
○○とは私のことである。

これほどはっきりキチバアの犯罪の意図を聞いたのは初めてだ。
健康被害どころではない。
脳に致命的な障害を与えて、私を痴呆状態にするのが目的のようだ。

今は12/3の夜、22時半近い。
わたしは無防備状態の中で、安らかに寝られるかどうかわからない。
キチジイが言ったように、警察も私を相手にしてくれない。
110番しても無視されることが多いので、最近は諦めた。
これから私に異変が生じた時に、だれか警察に犯人を伝えていただければ幸いである。

2019/12/1 – ロボトミーへの道(5)

3時ころか、寝ている頭を動かすと、奴らはあわてていたようだ。
そのままじっとしていると、「絶対、誰にもしゃべっちゃだめだよ」と何回か繰り返す声。
私に施した処置を外部に漏らさないよう念を入れているように聞こえた。
その必死さに、かなりヤバいことなんだろうと思い、わが身が心配になる。。
左側頭部の奥のほうで鈍い痛みを感じる。
ここのところ、危険な雰囲気が続いていた。
ロボトミーという言葉にこだわる必要はないが、脳にダメージを与える処置なのは確かなようだ。
ここ2、3日は風邪で体調が悪いので、身体の不調の原因がつかみにくい。
それでも、最近やたらに物忘れが多いのは確かだ。
風邪に加え、寝不足のせいもあるが、時折フト意識が薄れたり、飛んだりすることが多くなった。
ロボトミーの処置をするとはいっても、医学的知識などとてもあるようには思えない。
脳内の適当な場所を傷つけて、それをロボトミーと呼んでいるのかもしれない。
記憶、思考、それに人格まで変えてしまうのかもしれない。
ロボトミーというのは本来、前頭葉の切除だが、今は正規には行われていない。
人格を変えるような非人間的な手術だからだろう。
遠くからの電波では、そんな正確な処置は無理だろう。
せいぜいその周辺を傷つけ、破壊するのだろう。
だから余計怖いのかもしれない。
いずれにしろ、身の毛のよだつ犯罪である。

2019/11/30 – ロボトミーへの道(4)

0:30ころ、ウツラウツラとする中で、溜まっていたのだろうか、チョット洩らしたが、あわてて自ら止める。
そこに「失禁した」とキチサンが騒ぐ。
ということは、ロボトミーなる処置で私の脳を傷つけ、結果を見ていたということか。
そこで私がちびったので、「失禁した」と大喜びしたわけだ。
起きて小用を足したが、下着を変えるほどちびってはいない。
私の下着の中まで見ているわけはないので、私の意識の中で「あ、ちびったかな」というのを思考盗聴して、「失禁した」と騒いだわけだ。
こうして犯罪は実行された。
「わかったら大変」なことを私はされ、「世間に知られたら大変」なことを私はされたことになる。
風邪のため弱っている病人を平気で攻撃するとは、唾棄すべき外道の極みというべきか。

2019/11/29 – ロボトミーへの道(3)

4時ころ、「ロボトミーは時間がかかる・・・・」等の会話を聞く。
頭を動かすと慌ててやり直そうとするので、さっさと起きる。
ロボトミーは毎晩少しずつ実行しているのか。
その後、「ロボトミーって何だ?」という声を聴く。
「さっき自分で言ったじゃない」という女性の声。
キチサンはわかっていないのにわかったようなことを言う。

2019/11/28 – ロボトミーへの道(2)

一昨日の夜の男の声が21時過ぎに聞こえ、挨拶を交わしている。
外部から応援に来たのか、キチサンがVCを変えただけなのかは不明である。
1時半くらいに目覚めるが、特に異状は感じない。
また、6時前に起きると、何か会話が聞こえるので、「ロボトミーでもしたのか?」と、無言で聞くと、「どうしてわかったんだ」というキチサンの声。
慌てて誰かに相談しにいったようだ。(キチバアとキチジイのようだ)
その後は、とぼけるように決めたようだ。
それにしても、ついにロボトミーまでやったか。
被害妄想の精神病者キチバアの意向だろう。
私を無力化し、被害妄想のタネをなくすために暴走しているようだ。
すべては自分の精神の病が原因なのに。

2019/11/27 – ロボトミーへの道(1)

めずらしく、23時過ぎまで起きていた。
昨晩の特別作業(ロボトミー?)の指導者が、早めにきていたようだ。
さっさと作業を済ませて帰るつもりだったようだが、私が遅くまで起きていたので、予定が狂ったようだ。
そのうち、かえって気配がしたが、「え、もうやっちゃったの」という声が聞こえた。私がテレビの前でビデオ編集の作業をしていたので、その隙にやったのかどうかはわからない。
今晩だめなら、明晩も来るのか。
キチバアの指示はしつこそうだ。

2019/11/26 – 攻撃は続く

0:30ころ目覚めると、会話が聞こえた。
「何をしたの」
「・・・・した」
「それがわかったら大変だ」

布団の中でおならをすると、その音に「失禁したか」の声。
実行者らしいのが、「これをやると、よくあることだ」
残念ながら、ただのおならで、その後トイレにたった。
ベッド脇をすたすた歩くので、がっかりしたらしい。

何かを私にして、本来なら失禁したり、よろめいたりのひどい状態になるはずだったのか。

朝方、トイレの中で、「何をしてもいいと思っているのか」というと、「そうですよ」という声が返ってきた。
開き直っているのだ。