2019/12/16(月) – 茶番劇(2)

1:30頃、2Fの娘に、強い電磁波を浴びた時のキーンという耳鳴りがあったようだ。
ついで、眼の周りを光がチラチラして目覚め、30分くらい眠れず、翌日の仕事に差し支えたようだ。

午前中、勤務中に、キチ家の常識ある親族の声が聞こえてきた。
キチ家のやっている犯罪行為に驚き呆れて、家族を責めていたようだ。
私もやっと当り前の意見を言う親族が出てきたのかと、正直うれしくなった。
キチサンの思考盗聴を利用して、警察へ報告するべきだ言い、もし必要なら私が同行してもいい旨を伝えた。
なぜか本当に警察へいくという話になってきたが、この辺からキチサンの中継があやしくなってきた。
伝達をいい加減にぼかし始めたのだ。
私としては、まともな見解の親族が現れたので、この機会をのがしたくなかった。
ただちに私は勤務を中退して、14時に私の家の前で落ち合い警察へ同行することにした。
しかし、どうもキチサンの妨害?が目立つようになってきた。
私の思考を正確に伝えていないようなのだ。
結果は、私は家の前で30分ほど待ちぼうけを食わされ、お開きとなった。
あとから考えると、どうも茶番劇くさかった。
私が予想以上に乗り気になったので、キチサンはさっさと幕引きをはかったように見える。
目的は、私を混乱させ、周囲の目に誤解させようとしていたのではないか。
「〇〇さんは変な人」と。

夜、キチ家に変な奴が来たようだ。
わざわざ私に聞こえるように「殺し屋」と言っていた。
キチバアは「地獄に落としてやる」と言ったので、私も「お前が先だ」と言っておいた。
今日は昼の「警察へのタレ込み」、夜の「初めての闇バイト」と、茶番劇が続いていたので、最終ステージが「殺し屋」編か。
そもそも「殺し屋」という呼び方は私が名付けたので、本人がそう言うのはおかしい。
これだけでも、私への脅かしだとわかる。
まあ、念のために、私に何かあったら、キチ家とその「殺し屋」が犯人である。

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