2019/11/30 – ロボトミーへの道(4)

0:30ころ、ウツラウツラとする中で、溜まっていたのだろうか、チョット洩らしたが、あわてて自ら止める。
そこに「失禁した」とキチサンが騒ぐ。
ということは、ロボトミーなる処置で私の脳を傷つけ、結果を見ていたということか。
そこで私がちびったので、「失禁した」と大喜びしたわけだ。
起きて小用を足したが、下着を変えるほどちびってはいない。
私の下着の中まで見ているわけはないので、私の意識の中で「あ、ちびったかな」というのを思考盗聴して、「失禁した」と騒いだわけだ。
こうして犯罪は実行された。
「わかったら大変」なことを私はされ、「世間に知られたら大変」なことを私はされたことになる。
風邪のため弱っている病人を平気で攻撃するとは、唾棄すべき外道の極みというべきか。

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